獣姦の仕方
秘密はアナタと

獣姦に使われる動物は、世界的に犬、豚、馬が多いです。

国土の狭い日本では、豚や馬を飼育できる人は少なく、犬を使用するのが一般的です。

準備

従順で穏和な性格の大型犬を、幼犬から育てて馴れさせておきます。

噛まないように躾けるのも大切ですが、飼い主の命令には絶対服従するように厳しくしておかなければなりません。

犬は生後約半年で交尾可能なになります。

この時期になったら、時々下腹部やペニスを撫でて性欲を発散させてやるのは飼い主の義務です。

メスとの交尾がままならない飼犬にとって、性的なムラムラが蓄積すると、イラ立って精神衛生上もよろしくありません。

人間が手でペニスをしごいてやることは、犬には有難いことなのです。

当然、犬も気持ちよくして、撫でられている間はうっとりしておとなしいです。

やがてはムラムラしてくると、飼い主に自ら「やってくれ」とせがむようになります。

行い方

犬を立たせたまま下から手を回し、下腹部一帯をさすりながら徐々にペニスに手を近付けます。

そして掌全体でペニスを包み、優しく上下に擦り勃起させます。

この時、犬に対して「××ちゃん、いいこだねぇ〜」と優しく褒めながら愛撫することです。

充分に勃起したら、自分は正常位の要領で仰向けになり、犬を抱いてペニスを誘導します。

犬は、ピストン運動の際にひざまずくことができないので、自分の腰の下にクッションを入れて高さを調節する必要があります。

ペニスを自分の膣に挿入したら、犬の腰を手で押さえて固定し、自分で腰を上下に動かします。

犬が自分で腰を振るようなら、後背位のように四つんばいになって、後ろから犬のペニスを挿入させます。

しっかり挿入できなくても、膣口付近が擦れるだけでOKです。

間違って犬が射精してしまっても、異種間では妊娠しないので避妊の心配はしなくてもいいです(笑)

性感

愛犬にイケナイことをさせている背徳感と、犬と交尾をする変態性に、精神的な興奮は上昇する一方。

淫乱な気分になって、普段より喘ぎ声も腰の振りも思いきり大きくなってしまいます。

ペニスの感触もまさしく「ナマ」という感じ。

生温かくてピクピクと動く、小さくてかわいいペニスが小陰唇をかき乱して、思わずのけ反ってしまう悶絶ものです。

表面がツルリとしているので、触り心地もソフトでいいです。

発展技

身体の大きさとペニスのサイズが比例しないのは、人間も犬も同じことです。

でも幼い頃の調教しだいで、大人になってからのペニスのサイズが異なってきます。

調教の仕方は簡単です。暇がある時に、ペニスを指で摘んでビヨーンビヨーンと引っぱってやるだけです。

赤ちゃんの時に伸ばして刺激してやると、巨根に成長するのです。もちろん、犬だけでなく人間にも通用します。

注意点

経験のない犬は、人間に比べて早漏気味です。

犬をしごきながら、片手で自分の性器を愛撫しておかないと、自分が快感を得る前に犬が果ててしまいます。

オーガズム直前で犬のペニスをあてがえば、短時間で棒密な味わいがあるでしょう。


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